誰が呼んだか略して『ハロマビ』は、愛と感動のネタブログです。
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かつての約束
2008年06月06日 (金) | 編集 |
※今回は都合により、不特定多数の方の名前が表示されています。
  都合の悪い方はご連絡ください。全力で土下座します(ぉ
  ついでに、今回は画像が多いので重いかもしれませんがご容赦を〜(´Д`;)
※6月7日追記あり。



ハロ〜♪ マビってる?
オルヴィエだよっ☆




5月31日は、ルエリサーバーで行われる超大型イベント!
「コンドルの袂で」にお邪魔してきました〜(*´ヮ`)
今回で16回目になるこのイベント、今回も素晴らしいものでございました!
5時間という長丁場で、総勢25組もの出演者が自慢の演奏+αを披露してくれました。




・・・とまぁ、そんな話はとりあえず置いといて。
詳しいお話はね、また別の機会にするとしまして・・・と。
今回はね、こちらのお方。
これで一旦見納めです・・・
うちのブログにも度々出ているルーンメリアさん。
この方がね、ちょっとした事情で今回のイベントで(多分)最後となってしまうのです。






まあリアル事情なんで、しょうがないことなんですけどね。
貴女も寂しい。私も寂しい。
それでもね、やっぱりね、寂しいです!はい!
この記事書きながら、ちょっぴり泣きたくなったなんて言えません!w






(つД`)







今日は好きな曲だけやらせていただきます。







最後まで楽しんでいってください。







この方の演奏には、本当に毎回楽しませていただきました。
God knows
うちのスネークなんかを主役に迎えた劇までやってくれたりとかね〜。
アレは本当に嬉しかったなぁ・・・(*´ヮ`)
そんなわけで今回は、ルーンメリアさんことメリアー中佐に捧ぐ!
第16回コンドルの袂で特別編集バージョンでお送りしたいと思います。






最後の演奏となったこの曲・・・
私が初めてコンドルに行った時に聞いた曲なんですけどね、
あの時聴いた曲の中でも一番感動したのがこの曲なんですよね(*´ヮ`)
今の私に相応しい詩。
切なくて、でも優しい感じの曲。
今でも胸にこみ上げてくるあの感動は忘れられません。
昔どこかで聴いたんだよな〜なんて思いながら聴いてたんですけどね、
どこも何も、当時ルーンメリアさんが演奏してたんですよね・・・w
あの時は名前非表示にしてたんで、全然わかりませんでした\(^o^)/
もう初めて会った時から、心を鷲掴みされてたわけですね〜。いやはや。
そう考えると、私の演奏会はこの人で始まり、この人で一つの区切りを迎えるんですかね。

まぁ長々と語ってしまいましたが、それではお聞きくださいませ!
ルーンメリアさんのラストソング!

こちらのサイト様に動画もあるので、是非お聞きになってみてください。






たとえば風が





それは遠い日の記憶。





語り合う一組の男女。





そこに流れる・・・





二人だけの時間。





それは遠い日の甘い記憶。





でも今は―





―そこに、君はいない。





かつてそこにあった、君のぬくもり。





2007年 5月26日 第10回コンドルの袂で 『たとえば風が』





2007年 6月16日 劇団Q 『FINAL FANTASY ?演劇』





2007年 9月22日 第12回コンドルの袂で 『秋唄』





2008年 1月13日 タカラヅラ歌劇団 『聖戦と死神』





2008年 1月26日 第14回コンドルの袂で 『MABINO GEAR SOLID -TEAR SNAKE-』





かつて二人が語り合ったこの場所に・・・





もう君はいない。でも―





「君は言ったね。たとえ二人立つ場所が違っても、この青い空の下で僕たちは―」





「―私たちは、ひとつなのだから。」





『たとえば風が』 
作詞・作曲 ルーンメリア
(2007年 マビノギ音源マニアックス参加曲)


波打ち際に芽を出した
風の旅人に尋ねる
ねぇ 何故海はこんなに青いのだろう
それは空が 青いからさと
茶化したように 笑うあなた
なんだか ふたりの様だねと
涙零した・・・
幼く 力は無くて
切り離された ふたつの青
もう二度と 戻れないけど
離れたとしても
二人 映しあう―
たとえば風が 種子(タネ)を運ぶように
この心に そっと芽生えた双葉は
あなたが撒いた 残した温もり
いつかきっと空に咲く その色は
どこに居ても 届いてる あの
優しい 故郷(うみ)の色

「・・・会えない寂しさで、頬が濡れるときは
 空を見て、海に触れてください。
 同じ青の下、打ち寄せる波の、その先に
 必ず、私はいます。
 いつか貴方に再会する、その時まで―」





私もあなたを待っています。
いつかまた会える、その時まで・・・


















どぎゅーんっ☆
(・3・)!?

デュクシwwwwww





ななな!?
なになに!?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) なんなの???






気持ちよさそうに御託並べてんじゃねェーッ!!
まさかのリキッド登場。
そこに現れたのは、4ヶ月前に死んだと思われていた液体(リキッド)スネークだった!!

そのままトンズラしようったって、そうはいかねえぞ!






・・・
ゆるさんぞ・・・
600万もした衣装に・・・ドロをつけおって・・・(^ω^#)

ぁ・・・いえ、その・・・(;’A ’)






お前の返り血でドロを拭ってくれるわァーッ!

ヒャハハハハハ!!

(((( ;゚д゚))))ひいい〜っ!












ピピピッ! ピピピッ!
ザザッ・・・












『・・・ネーク、リキッド・スネーク!聞こえるか!?』
助けてオタコーン!







自業自得だ!

ちょwwwwwおまwwwwww






くたばれオラーーーッ!!
ランク1サンダー!

ぎゃあああああああっ!!






泣いて命乞いをするがいいわ!
こ、こうなったら仲間をよんでやる!
固体スネーク!真紅スネーク!カモーン!!






そして現れた、毎度おなじみの固体(ソリッド)スネーク!そして・・・
俺参上!

3人目の蛇、真紅(レッド)スネーク!






しかし、4ヶ月の間にすっかり老けてしまったスネークは・・・
もって後半年です。







4ヶ月前の戦いが嘘の様に、アッサリ負けてしまいました。
歳には勝てん・・・
ううおぉぉぉ・・・こ・・・腰が・・・(´Д`;)ゼーハーゼーハー・・・
こんな所にまで世代交代の波が押し寄せているとは・・・







後は頼んだぞ!真紅スネーク!!
あとは任せた!
OK!ブラザー!!






ありがとうございましたーん!







思い切りデッドリーです。







立てよ国民!
そして共に、ねぴさんやまきょさんのフトモモに(*´д`*)ハァハァしようじゃないか!

フハハハハハハ!!






その時、クロニカ様の鋭いツッコミがッ!!
アッー!







クロニカ様も乱入。







出番が・・・(;’A ’)







これも予定調和(?)の内なのです・・・ 

めでたし・・・めでたし・・・


















はぁ〜・・・なんというか・・・
らしいというか、なんというか・・・
最後まで、あの人らしかったなぁ・・・






ちょっと寂しいけど・・・
またいつか、この舞台で・・・
でも・・・また会えますよね・・・(*´ヮ`)


















寂しい・・・?


















クックック・・・嬉しいことを言ってくれるじゃないか・・・
それじゃあ、私という存在をその身体にたっぷりと刻んでやらねばならんな!(*゚∀゚)

ここからが本当の地獄だ・・・
え・・・
アッー!?



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