誰が呼んだか略して『ハロマビ』は、愛と感動のネタブログです。
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MABINO GEAR SOLID 2
2008年01月30日 (水) | 編集 |
※今回は都合により、使用しているSSにて多数の方の名前が表示されています。
 もし万が一ご都合の悪い方がいらっしゃったらご一報を!








俺の名前は固体(ソリッド)・スネーク。
オルヴィエ大佐率いる、HAROMABI・HOUNDのエージェントだ。


2ヶ月前にルエリサーバーで行われたユーザーイベント、『第13回コンドルの袂で』。
このイベントの出演者の1人である、『ルーンメリア』が突如として武装蜂起。
イメンマハのイベント会場、公演場を占拠した。
きっかけは、俺が以前こなした潜入任務に関するレポートに記載された、ある一文であった。

『非政府組織・ちゅうりっぷ』

この組織の存在が明るみになることを恐れた彼女は、
レポートを抹消すべく行動を開始したのだ。
潜入開始!
そう・・・彼女こそ、ちゅうりっぷの幹部『ルーン・メリアー中佐』だったのだ。

だが実は、この武装蜂起そのものこそが・・・
俺を抹殺し、レポートの存在を消し去らんとする彼女の罠だったのだ。
もし俺がその誘いに乗らない場合、会場そのものを吹き飛ばしかねない危険性がある。
潜入任務についていた俺は、その誘いにまんまと乗らざるをえなかった。












・・・えなかった、のだが(´・ω・`)
ところがどっこい。













まさかの寝落ち。
ハロマビMGSネタで、主役の座を狙う『雷電』に一服盛られた俺は・・・
あろうことか、寝落ちしてしまったのだった\(^o^)/






しかし万一の事態に備え、密かに派遣されたもう1人のエージェント。
ウホーク。
『ウホーク』の活躍により・・・
中佐が用意した破壊兵器『メタルギア』とともに、メリアー中佐は炎の中へと消えていった。












だがそれは、新たな事件の幕開けに過ぎなかった・・・
あれから2ヵ月後の現在、
『第14回コンドルの袂で』にて不穏な動きがあるという情報を掴んだ俺達は、
事の真相を確かめるべく、再びイメンマハ公演場へと潜入したのだった。














はじまりはじまり〜。













姉さん・・・







ご登場願おう。







スネーク!固体スネーーーク!!


Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)






どうやら、俺がここに潜入してることは相手にも筒抜けだったらしい。
ばれてしまっては仕方が無い。
ここは正々堂々、真正面から向かっていくことにした。
俺を指名したのは、先の事件の首謀者・メリアー中佐の妹、『ムーン・メリアー少佐』だった。







「ククク・・・
 君にとってこの顔は、いわば見たくない顔だったかな。・・・フフフ。
 私の名は、ムーン・メリアー少佐だ・・・」







どうやら彼女は、亡き姉に代わり例のレポートを抹消するべく行動を起こしたらしい。
なるほど、言われてみればメリアー中佐に瓜二つだ。
(´-`)。o0(もっとも、俺はウホークの潜入レポートを読んだだけで、直接面識は無いんだがな。







「君のために、今日は色々と準備をしてきたよ。
 例えば・・・今夜は素敵なゲストを用意しているんだ。」


「なに?」






ゲスト登場。







「久しぶりだなぁ・・・兄弟・・・ッ!!」
まさかの液体登場。
「お前は・・・リキッド!?」

この男の名は液体(リキッド)・スネーク。
ある優秀な兵士の体細胞を使って作られた、人工の兵士。
俺と同じ遺伝子を持つ、いわば俺の兄弟のような男である。
こいつとはまぁ・・・昔色々あったわけだが・・・なぜこの男がここにっ!?







「2ヶ月前のあの日、中佐は例のレポートを抹消すべく、
 お前がノコノコ現れるのを待っていたんだ。
 ところがどうだ?
 当の本人は寝落ちで来ないばかりか、代わりに来たのはウホークとか言う白目幼女・・・
 しかも、あろうことかその白目に切り札であるメタルギアは破壊され、
 中佐も死んでしまった・・・
 挙句の果てには、中佐は単なる事故死として処理された・・・」


「貴様にわかるか?この俺の憎しみが!怒りが!
 俺とお前は同じ男のクローンとして生み出された。
 だがお前は、その男の優性遺伝子だけを受け継ぎ、
 俺はその絞りカスしか与えられなかった!
 それだけではない。
 お前は俺の生みの親である、メリアー中佐の命をも奪ったんだッ!!
 直接ではないかもしれん。
 だがお前の潜入記録が、俺の全てを狂わせたんだ!」







さらりと爆弾発言をかましたリキッド。
メリアー中佐がリキッドの生みの親だって!?







「行くぞスネーク!貴様を倒し、俺のほうが優秀であることを証明してやる!
 死んで中佐に詫びて来るがいいッ!!」


「やむを得ん・・・やるしかないのか・・・ッ!」












ピピピッ! ピピピッ!
ザザッ・・・












通信中・・・













・・・












いつもと顔が違う・・・
「む、すまん(´・ω・`)」












そこそこレンジを上げていたおかげか、俺は割りとあっさりリキッドを倒すことが出来た。
しかし―













計画は失敗か・・・







指図するな!







お仕置きだべ〜。







「ハァッ!
私の開発した兵士強化ユニット、「PA-Nash:01」だ。
知能を獣以下まで落とす代償に、筋力を数倍にまで跳ね上げる。」
PA-Nash:01
「ハハハ!君も強くなれて嬉しいだろう、リキッド君!
所詮貴様も、生物兵器の一旦に過ぎんのだ!!」







パナッシュは何でもアリだなぁ・・・(´-`)













ピピピッ! ピピピッ!
ザザッ・・・












はりコン「何言ってんだいスネーク(;´д` )」













ソォイ!
さり気にウィンドミルが8もある俺は、実は肉弾戦もそこそこ強かったのだった。






「リキッド・・・所詮は欠陥品か・・・」
役立たずめ・・・
「ならば私が、直接相手をしてやるわ!!」






「ハァーッ!!」
メタルギア起動!!
「驚いたかねスネーク君?
 私も中佐のように、メタルギアの力が使えるのだよ!」







「だが私は中佐のように、むざむざウィルスを打ちこませはせんぞ!」
メタルギアの猛攻!
「この火力に、いつまで耐えられるかな!?」







メタルギアの猛攻の前に、防戦一方になる俺。
だが、ウホークが破壊したメタルギアと同型ならば・・・!
エネルギー再チャージの際に隙が生まれるはず・・・ッ!







エネルギー再チャージのわずかな隙を突き、
オタコン特製のコンピューターウィルスを打ち込むことに成功。
ウィルス。
瞬く間に機能を停止するメタルギア。
だが、メリアー少佐は最後の悪あがきをして見せたのであった。







「こんな命など、惜しくは無い!!核熱エンジン、メルトダウン開始!
 基地と共に吹き飛べ、スネーク!












ピピピッ! ピピピッ!
ザザッ・・・












スネーク、逃げるんだ!!













・・・間一髪、基地の爆発から逃れた俺とリキッド。
瓦礫の山と化した基地を背に、己の戦う意義を見失いつつあったリキッドは・・・
俺にその胸中を打ち明けた。







「スネーク、俺の話を聞いてくれるか・・・?」
リキッドの語り。
「しかし今、俺の手はそれを実行しようとしない・・・
 少佐に洗脳器具を取り付けられた俺を正気に戻し、
 更には爆発する基地からも脱出させてくれた。
 そんなお前を、仲間だと認めてしまう自分がいる・・・
 俺が信じていたメリアー部隊は結局のところ、俺を兵器としか見ていなかった。」







俺の頼みを聞いてくれ・・・
「でも、聞いてくれ。」

「なんだ?」






「俺はお前と共に世界を廻りたい。
 俺のことを、マリィ本部のオルヴィエ大佐に紹介してくれないか?
 どうだ・・・スネーク?」


「リキッド・・・
 わかった、大佐には俺から話をつけておこう。
 なんだったら推薦状も書いてやるぞ。どうだ!」







「そうか・・・
 お前に話してみて、気が晴れたよ。
 よし、そうと決まったら善は急げだ!
 俺は吹き飛んだ基地に戻って後始末をしてくる。
 なぁに、心配するな。
 手負いとはいえ、そこら辺の雑兵にやられるほどヤワじゃないさ。何せ俺は・・・」



















「・・・クククッ、いい話じゃァないか・・・」












辺りに響く謎の声。
不意打ち!!
どこからか攻撃されるリキッド。
そして・・・!







生きていた中佐。
そこに現れたのは、死んだはずのルーン・メリアー中佐だった!

「中佐!?あんたは死んだはずじゃ・・・」

「生みの親に会えて嬉しいかね?
 敵兵と馴れ合うなど、言語道断!戦士の風上にも置けんな、リキッド!
 だが・・・そんなことはもはやどうでもいい・・・お前はもう用済みだ。」







「メタルギアと融合を果たした私は、驚異的な再生能力を得た・・・
 そのおかげで、元通り培養修復することが出来たのだ・・・
 だが2ヶ月間の間身体を修復する際、私は無防備となってしまう。
 その間私を・・・私を修復する培養システムを護衛する者が必要だったわけだ・・・
 何が言いたいかはわかるな・・・?」


「なにを・・・」






リキッドの真実。
「お前の恨みつらみなど、私の知ったことではない!」






「お前の存在意義は!!」
ホント楽しそうだなこの人ww







嘘だ!!!!!!!!







わんどきゅんビーム!







リキッドォォォーッ!!!

リキッドォォォーッ!!!






「クックック・・・
 我ながら素晴らしい破壊力ではないか・・・
 以前のものとは比べ物にならぬほどにな!
 さぁスネーク、次は君の番だ・・・」







次はお前だ!







新型メタルギア起動!!













ピピピッ! ピピピッ!
ザザ・・・












もうダメだ・・・
「手が・・・打つ手が無いよ・・・スネーク・・・
 僕がもっと・・・早く気付いていれば・・・こんな・・・」







「クックック・・・
 スネーク、最後に何か言いたいことはあるかね?」

もし助けを借りるという展開だったら、パナークかコカークを呼ぶつもりでしたw
「こんなときウホークがいれば、手伝ってもらうんだがなぁ・・・(´・ω・`)」






だが今日は残念ながら、ウホークはいない。俺は覚悟を決めた。
その時・・・ッ!!



















ありがとうございましたーん!
ありがとうございましたーん!

うぉおおおおおあああああ!!













!?







リキッド自爆。
絶体絶命の状況を打破するために、リキッドがとった行動・・・
それはなんと、大量の爆薬を抱えての特攻であった・・・!







リキッド・・・!
さすがの新型メタルギアも、密着された状態での自爆には耐えられなかったようだ。







メタルギアの装甲が剥がれ落ち、メリアー中佐の本体があらわになる・・・!
メタルギア大破。
倒すには今しかない!!













ソォイ!
再びソォイ!
持っていた荒い激しい短剣で、メリアー中佐を倒すことに成功した!!






メタルギアのコア内部で圧縮された過剰なエネルギーが、ついに臨界点を突破し・・・
臨界点突破!!
凄まじい大爆発を引き起こした!
メリアー中佐はメタルギア共々、跡形も無く吹き飛んだのであった。












アッー!
・・・俺自身も巻き込んで(^ω^;)













ピピピッ! ピピピッ!
ザザ・・・












おk 大丈夫 キノセイ
「ほ、ホントだからなっ!!」













・・・こうして、メリアー中佐は再び葬られた。
しかし今回失ったものは、あまりにも大きい・・・
メリアー部隊駐屯地の壊滅・・・メタルギアの大破・・・

そして―
兄弟、解り合えた親友を一度に失った・・・

非政府組織「ちゅうりっぷ」への追求が深まる中・・・
血と汗、そして何より・・・
「涙」を流した英雄がいることを・・・
我々は知っている―













ハロ〜♪ マビってる?
オルヴィエだよっ☆


そんなわけで、先日行って来たコンドルでの出来事でした〜。
知ってる人は知っている、昨年11月に同イベント行われた演劇の続編でございます。
前回が気になる方は、是非なんちゃって公式サイトを御覧くださいませ!

演奏会等ではおなじみのルーンメリアさんが企画した、
私のルエリ出張用キャラ「固体スネーク」を主役に迎えたこの演劇。
しかしその内容とは、肝心なシナリオ等は当日まで主役の私には伏せておき・・・
開幕直前に突然舞台の上に呼び出すというとんでもないものでしてw
しかし記事にもあるように、前回は私の寝落ちによる不参加という衝撃の展開!
私もビックリしましたが、相手もビックリしたんだろうなぁ・・・( ;゚∀゚)
急遽抜擢されたウホークの活躍で、舞台は無事幕を閉じたのでありました。

そして好評を博したこの演劇は、ついに続編も作られることとなったのです。
(´-`)。o0(なんでも、劇が終わった次の日にはもうシナリオが完成していたらしい。


今回は第2回目ということでね、
その後に行われたMOF等でも私の出演フラグが立っていたわけですが・・・
例によって例の如く、内容等は一切聞かされておりませんでした!
もちろん練習とか、そんなものも一切ありません。
強いて言うなら・・・






直前にいくつかのアイテムと、それの使い方を記したメモを渡されたくらいです。
read me !
これだけw






先の展開なんて全然わかんないので、私の演技やセリフはすべてアドリブです\(^o^)/
何かあるだろうな・・・とは思ってましたが、実際にこんなメモを送られちゃうとね・・・
もうドキドキしっぱなしで・・・!
とりあえずミスはしないようにと、何度も何度もメモを読み返してました( ;゚∀゚)
いやぁ、緊張したなぁ〜まったくw
いきなり本番ということで、最後の爆発に巻き込まれたりと色々ありましたが・・・
楽しかったぁーッ!!(*゚∀゚)=3


さすがに今回は自分が出演してるってことでね、あんまりSSは撮れなかったんだけど・・・
なんとか可能な限り、当時の様子を再現してみました。
(´-`)。o0(若干セリフ等をいじってはおりますが。






まさか自分が、コンドルの舞台で劇をすることになろうとは・・・w
これが舞台の上からの景色だ!!
まぁなにが凄いってさ・・・
固体スネークって、元々はただの出張用キャラだったわけですよ。
そのキャラ用にシナリオを作っちゃうんだからねぇ・・・
凄まじい行動力と言えるんじゃないでしょうか(*´ヮ`)
こんな舞台にご招待してくださった、メリアー中佐を始めとするちゅうりっぷ組の皆様!
ありがとうございましたーん!!


また今回の記事は、マビなクンクン様より一部SSをお借りしております。
それ以外にも、実は劇中のセリフを確認するのにも一役買っていただきました( ;゚∀゚)
だって、SSまともに撮れなかったんだもーんw
SSの使用許可を快諾していただき、誠にありがとうございましたーん!!




と、いうわけで。

今回はここまでっ☆

(゚∀゚)ノシ Bye Bye♪

おまけ。
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お願い神秘のお守り
2008年01月21日 (月) | 編集 |
ハロ~♪ マビってる?
オルヴィエだよっ☆


今更ながら、新年イベントやってました~(*´ヮ`)
お願いの木。
流行に流されること無く、自分の好きなときに好きなことをやる。
これがオルヴィエ・クォリティ!!('(゚∀゚ ∩

まぁ、ただ単に都合が付かなかっただけですがががg\(^o^)/




せっかくなので、沢山集めてみようと思いひたすらピコピコ。
集めに集めて200枚!
もうちょっと早く集めればよかったかな( ・ω・)
ホントはインベントリ一杯に集めてみたかったんだけどね~。
時間的余裕が無さそうなので、とりあえず200枚です。なんと言う中途半端。
さぁどうだー!




結果、お守り一つと、おみくじが三つでした。
ちなみにおみくじの内容は・・・


【大吉】新しい出逢いがあるかも


【中吉】掘り出し物に巡り合うかも


【中吉】イリアに吉兆あり


・・・だそうです。
(´-`)。o0(あれ、福袋は・・・??






つまりコレは要約すると・・・

「イリアでなんか珍しいレアアイテムが手に入っちゃう」ってことかな??

つまりそれは・・・






このロンガ神秘矢ダンジョンで!
神秘矢です。
何かいいものが手に入っちゃうってことですね!!?






と、いうわけで行って来ました神秘矢ダンジョン!
突入!
実はこの日、INしたら丁度目の前にお友達がいてですね~、誘われたって訳ですよ。
神秘矢ダンジョンといえば、プチペッカなんて言われる高難易度ダンジョン!
私、ここには初めて行くので・・・ドッキドキです!(*゚∀゚)=3





出てくる敵といえば、ゾンビとかゴーストとか・・・
敵がわんさか。
他にもなんか色々いましたが、もうとにかく硬いのなんのって!
しかも部屋一杯にもさっと出てくるもんだから、逃げ場なんてありません。
気を抜けば、たちまちフルボッコにされてしまいます。
まさに、ヤラレル前ニヤレ!!( ゚∀゚)o彡゜




この邪悪な悪霊どもめ!
式神の皆さん。
だが私の使役する式神達に、適うと思っているのか!
巫女パワーで、綺麗サッパリお払いしてくれるわァーッ!!
それ!






悪霊退散!!
悪霊退散!






悪霊退散!!
悪霊退散!












なんてことをやってたら・・・













(′Ф`);:*・.:`;: ドバブー!?
!?







突然言語障害が!!(゚Д゚;≡;゚д゚)
呪い・・・
何を言ってるのかわからねーと思うが、俺も何をされてるのかわからなかった・・・
超能力だとか、超スピードだとか、そんなちゃちなもんじゃ断じてねぇ・・・
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜッ!


くぅ!
これはもしや・・・ロンガの呪い!?
払う側が逆にとり付かれてどうするんだーっ!!




ぬおおおっ!!
たまになるこの現象、なんでしょうね~( ´∀`)
なんというガンコな呪い!
よーしいいだろう。
こちらも全身全霊をかけて、究極最大巫女パワーで迎え撃つのみ!
ちょあああああぁぁぁーッ!!!












とかなんとかやってたら、勝手に呪いは解けました。
知らないうちに直りました(^ω^;)
な、なんだったんだ一体(^ω^;)












おい、お守りぃー!全然効いてないじゃないかーッ!
お守り。
ん、よく見たらこれ・・・なになに・・・?安産祈願???
なるほど~、それじゃ効かないわけだ~(´∀`)hahaha






・・・というわけで、ボス戦です。
1 十分楽しんだ。 2 全然楽しくない。 3 もう帰る。
このセリフは、ロンガ通常ダンジョンと変わらないんだな~。
もうちょっと気の利いたセリフとかないのかね君は( ・ω・)




だからあっという間に終わっちゃうんだよ~。
\(^o^)/
道中は結構カオスでしたが、ボスはなんかあっという間に終わりました。
あっという間というか、なんというか・・・気がついたら終わってました。
ヤバイヨーワタシナニモシテナイヨー/(^o^)\
うーむ、こんなにアッサリ終わるものなのか。




そして最後はお宝部屋へ!
おみくじの通りなら、ここできっと素敵なものに巡り合えるはず!




ドキドキ☆ワクワクしながら箱を開けるとそこには・・・
お願い神秘のお守り これは!!
こ、これはー!!?






マナハーブだー!ヤッター!
素敵な出逢い・・・?
ティウンティウン\(^o^)/ティウンティウン






イリアでの素敵な出逢いは、次回以降に持越しってことでしょうかね~これは。
( ´∀`)ハハハ




と、いうわけで。

今回はここまでっ☆

(゚∀゚)ノシ Bye Bye♪

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があああああ・09
2008年01月16日 (水) | 編集 |
※今回は都合上、不特定多数の方の名前が出ております。
 テメー何勝手に名前出してんだコルァ!(゚Д゚)という方がいらっしゃったらご一報を!



ハロ~♪ マビってる?
オルヴィエだよっ☆


1月13日に行われた、タカラヅラ歌劇団が贈る・・・
開幕!!
「聖戦と死神」を見てまいりました~(*´ヮ`)
この「聖戦と死神」は、サウンド・ホライズンのお話の一つだそうで・・・

大まかな舞台背景はこんな感じ。




今から語られるのは、ガリア地方でのお話。
現実世界とは似て非なる世界ですが、
ヨーロッパをイメージするとわかりやすいかもしれません。
まず、主に物語の舞台となるのが「ブリタニア王国」(≒イギリス)。
前女王の圧政により荒廃していましたが、新たに若き女王「ローザ」を向かえ、
徐々に輝きを取り戻しつつある国です。

一方、今回の物語の主人公「アルベール・アルヴァレス」の故郷となるのが、
「ベルガ」という国(≒ベルギー)です。
しかしこのベルガという国は、隣国「プロイツェン」(≒ドイツ)に滅ぼされてしまいます。
祖国と、恋人「シャルロッテ」を失った彼が身を寄せたのが、
ガリア全土の征服を目論む「フランドル(後の帝国)」(≒フランス)です。

彼はこのフランドルの将軍として獅子奮迅の活躍を見せ、
見事プロイツェンへの復讐も果たすことになります。
しかし、それはまた新たな憎しみをも生むことになります。
このときに捕虜になったのが、「ゲーフェンバウアー」という男。
アルヴァレスへの憎しみを抱きながらも、彼もフランドル軍人として共に戦うことになります。

こうして、やがてフランドルの手はブリタニアへも・・・
そして、常に歴史の影で暗躍する「黒の教団」
嗚呼、ブリタニアは!アルヴァレスの運命や如何に!?





・・・とまあ、こんな感じです。
それではでは!
「聖戦と死神」、始まり始まりー!イェイ!('(゚∀゚ ∩






ローザ女王。
祖国復興の為に立ち上がった若き女王・ローザ!






5000VS12000
一方で、主人公のアルヴァレスは帝国の将軍として、倍以上の規模を誇る敵勢力に挑み・・・
獅子奮迅の活躍を見せ、見事これに打ち勝ちます。
それ以外にも彼は、常勝将軍として様々な戦いで勝ち星を上げてきました。






黒の教団。
その戦争の裏で暗躍する、黒の教団。
彼らの目的とは・・・??






があああああ!
女王ローザに仕えし薔薇の騎士団、ナイツ・オブ・ザ・ローズ!
戦いは日増しに激しさを増していきます。






グラスミアの戦い。
帝国暦元年『グラスミア』の戦い。
この戦いで、アルヴァレスにある転機が訪れます。






逃げ遅れた娘。
戦場で逃げ遅れた娘を追いかける男、ゲーフェンバウアー!
彼の放った矢が娘の身体を掠め、娘は倒れてしまいます。
ゲーフェンバウアーの凶刃が、娘の命を刈り取ろうとしたその時!
アルヴァレスの刃が、間一髪これを食い止めます。






武器を持たぬものに何をするだァーッ!?
無抵抗の者まで手にかけようとするゲーフェンバウアーに、アルヴァレスが問いかけます。

「武器を持たぬ者に何をする!?」

「小娘といえど、邪教の使徒!」

これがきっかけで、アルヴァレスは帝国を裏切ることとなります。
そして・・・
ゲーフェンバウアーは去り際に、己がいずれアルヴァレスに裁きを下すことを宣言します。

「忘れるな。その男の名こそ―
 ゲーフェンバウアーだ!(<ベルガの死神の死神>だ!)」







道を見失うアルヴァレス。
倒れた娘を連れ、アルヴァレスは戦場を後にします。しかし―
ゲーフェンバウアーに己の過去を重ねたアルヴァレスは、戦う意味を見失ってしまいます。






意識を取り戻した娘。
アルヴァレスの介抱によって、意識を取り戻した娘。
そこにアルヴァレスがやってきて語り掛けます。

「私の名はアルヴァレス。
 君たちの村を襲った、軍隊の指揮官だったの・・・だが、今ではもう追われる身―
 だからと言っても、言い訳に過ぎぬ。
 私が憎いかい?」

「えぇ、憎くないといったら嘘になるけど・・・
 助けてくれた貴方のこと、私は信じたい。」







アルヴァレスの告白。
信じたいという言葉に対し、アルヴァレスは続けます。

「この手はもう、取り返しの付かないほどに汚れている・・・
 最初は怒りからプロイツェンを・・・
 次に、異国での居場所を確保する為ロンバルドを・・・
 そして、己の願望を満たすという目的のためにカスティリヤを滅ぼした・・・
 今でも目を閉じると、鮮やかに浮かんでくる風景がある・・・
 私にはどうしても、取り戻したい場所があったのだ・・・
 そんな私に、キルドベルト六世陛下は約束してくれた。
 国をあと一つ。
 例えば、ブリタニアの征服を条件に、ベルガの独立自治権を許すと・・・
 私は他人の国を売って、自分の国を買い戻そうとしたのだ・・・」

「私は、そんな愚かな男なのだよ。」






ここで殺しても構わないわね?
「ああ、好きにするがいい。
 私は取り返しの付かない過ちを犯してしまった・・・」

罪の重さに耐えかねて、死を選ぼうとするアルヴァレス。
それを聞いて、娘はアルヴァレスを諭します。






黙れ!そして聞け!!
「馬鹿!それでは何も解決しないじゃない!
 貴方はそれで満足かもしれない・・・
 でも、貴方の仇を取ろうとするものが現れないとは限らない・・・
 その論理が繰り返し悲劇を生んでいるのよ!
 取り返しの付く歴史なんて一つも無いの!だから尊いの!
 だから私たちは、新しい歴史を創ってゆくの!」

「愚か者とは、過ちを犯す者のことじゃない。
 過ちと知ってなお、正そうとしない者のことを言うのよ!
 ・・・ねぇ、そうでしょう?」


「お嬢さん、君は強いな・・・」






この国の未来を背負っているんだもの。
「この国の未来?」

その言葉を聞いて、アルヴァレスはハッと気がつきました。
ブリタニアの新しい女王は、まだ若い娘だという・・・
そう、彼が助けたこの娘こそが・・・!






娘の正体。
ローザは、アルヴァレスにその力を貸してくれるように願います。






全然似ておらぬ(´・ω・`)
アルヴァレスもまた、なき恋人の面影を残すローザと共に行くことを決めました。
アルヴァレス亡命の報は、帝国のみならずガリア全土に響き渡りました。
これにより、戦局は大きく変化していくことになります。






反撃の狼煙。
アルヴァレスの亡命をきっかけに、かつて帝国に蹂躙された国が相次いで反撃を開始。
更に帝国内部で今回の聖戦に反対だった者たちによる内乱。
アルヴァレスを頼りに、軍、民を問わず亡命者が殺到し、帝国はその力を失いつつあった。
そして、戦局の流転は・・・時代にある決断を投げかけることになります。






一通の親書。
それは、休戦協定を結ぼうという旨が記された親書でした。
これで、長きに渡る戦いも終わる・・・






休戦協定会談の場へ。
休戦協定会談の場へと赴く一行。
中央には薔薇の女王、左にはパーシファル、右にはアルヴァレス。
そして―






招かれざる客。
柱の影には、招かれざる客。






放たれし刺客。
それは、黒の教団が放った刺客・ゲーフェンバウアーであった。
嗚呼―






放たれた凶弾。
歴史は改竄を許さない!!






崩れ落ちるゲーフェンバウアー。
凶弾を受け、崩れ落ちるアルヴァレス。
それと同時に、パーシファルの放った槍に貫かれ崩れ落ちるゲーフェンバウアー。

それは、歴史の流れが変わる瞬間だろうか?
それとも、最初からすべて決められていたのだろうか?
彼を誘う最後の闇。その中にさえ・・・

「・・・先に逝ったのか、ゲーフェンバウアー・・・
 人とは全く・・・哀しい生物(もの)だな・・・」






あかい夕日。







アルヴァレス没。
ガリア全土を巻き込んで、なお停まらない大戦・・・
その終結には、更に多くの血と涙、そして5年の歳月を要するのである・・・






アルヴァレスよ、安らかに。
怒涛の人生を歩んだアルヴァレスは、亡き恋人の傍らで静かに眠るのであった・・・






寄り添う墓標。



















黒の預言書。
二人の墓前に現れた黒の預言書・クロニカは語る。

「つまらない昔話でもよろしければ、お話してさしあげましょう・・・」






むかしむかしある所に、一人の男がいました。
彼は破滅の運命に囚われていましたが、苦難の末・・・
その運命から逃れる道を見つけ出しました。

しかし・・・
彼がその運命から逃れることは、別の運命によって定められていました。
その別の運命から逃れられたとしても、更にまた別の運命に囚われてしまいます。
結局はその枠を何処まで広げようと、いずれは簡単に絡めとられてしまうのです。

書の真理がご理解頂けるかしら?
黒の歴史は、改竄を許さないのです。

アナタは永遠を信じますか?
・・・そんなことはどうでも良いのです。さしたる問題ではありません。
書の歴史は、全てを知っているのですから。

幾度となく誕生と消滅を繰り返す世界。
全ては予定調和の内。

書の真理がご理解頂けたかしら?
黒の歴史は、改竄を決して許さないのです・・・

結局、彼は運命の手から逃れられませんでした。
・・・されど、憐れむ必要はないのです。







めでたし・・・めでたし・・・

終わり。






・・・と、いうわけでいかがだったでしょうか~(*´ヮ`)
私が当日受けた感動を可能な限り伝えようとしてみたんだけど、
ちょっとでも伝わってくれたかしら??
伝わってくれてたらうれしいな(´▽`)
タカラヅラ歌劇団の実力は、以前見させていただいたFF演劇でよぉ~っく知ってたからね、
今回も色々凄いんだろうな~と期待に胸膨らませてたわけですが・・・
いやいや、期待以上の出来ですね!スバラシイッ!!
劇そのものはもちろんのこと、途中の舞台演出がとにかく凄い。
馬を走り回らせて臨場感をかもし出したり、ゴーストの体液を滴り落ちる血液になぞらえたり・・・
どうやったら思いついちゃうわけ??っていう演出がすごかったぁ~!




舞台のほうもね、アルヴァレスが死んじゃうシーンとか・・・
不覚にも目頭が熱くなっちゃいましたよ!
上手く撮り損ねたあああ!
えー、うまい具合にふきだしが被っちゃって、何がなにやらですが・・・w
アルヴァレスが凶弾に撃たれるシーンですね。
思わずリアルでアッー!と言ってしまいました。
ここでアルヴァレスが倒れたことによって、終わりかけた戦争は泥沼化してしまいます。

しかしこの事が、図らずともアルヴァレスの望みを叶える形となったのではないでしょうか。
他の何を犠牲にしてでも取り戻したかった故郷の地で、
先に逝った恋人の傍らで静かな眠りにつくアルヴァレス。
安らぎを得た彼の魂は、多少は救われたのかもしれません。

はたまた、ローザとの出会いで新たな生き方を見つけたアルヴァレスにとって、
やはり悲劇であったのかもしれません。




そして最後のクロニカ様の語り。
ティッシュの人(と、私が勝手に呼んでるんですがw)が役にハマりすぎです!(*゚∀゚)=3
クロニカ様が最後に「めでたし・・・めでたし・・・」と言うわけですが・・・
なんていうか・・・ゾクゾクっときました。
ある種の恐怖感っていうのかなぁ・・・よくわかんないけど・・・
なんか普通じゃない超越した雰囲気と存在感がヒシヒシと伝わってきて・・・
何言ってるのかサッパリですが、とにかくそんな感じでした(´▽`;)
マビをやっててあれだけの戦慄を覚えたのは、これが初めてかも。




それっぽい雰囲気を出すために、クロニカ様以外を反転させてみたんですが・・・
クロニカ様。この存在感は只者じゃない((((( ゚Д゚ ;)))))
むしろなんつーか、「ザ・ワールド!」って感じですね( ´∀`)ハハハ

アルヴァレスの波乱に満ちた人生を、クロニカ様は「つまらない昔話」として語ります。
クロニカ様にとって、歴史の流れ、そこにある生と死、それに関わる様々な思い・・・
そんなものは、取るに足らない些細なことでしかありません。
なぜなら・・・

全ては起こるべくして起きた、『予定調和の内』に過ぎないのだから。

クロニカ様、クール過ぎるにも程があるっス(((((゙◇゙)))))
え?クールとは違うって?サーセンww


ちなみにこれ、あくまでも原作を知らない私が演劇を見て思った感想なんで・・・
ツッコミとかは無しの方向でオネガイシマース\(^o^)/
サンホラーの方々からすれば、何言ってんだコイツとかって思うかも・・・w




いや~・・・それにしても・・・
カレーの歌とか冬唄のイメージが強いせいか、ギャップもすごくて・・・w
大勢の人を笑わせたり、感動させたり・・・
この人たちって、ホント芸達者というか・・・
素直に凄いと、心の底から言えちゃうわぁ~・・・♪
今後の活躍にも、期待してますよぉ~!('(゚∀゚ ∩




と、いうわけで。

今回はここまでっ☆

(゚∀゚)ノシ Bye Bye♪

おまけ。
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ほりほりは永遠に
2008年01月12日 (土) | 編集 |
フンフンフフ〜ン♪(鼻歌)
おひさしほりほりソング。

そうです私がほりほり乙女〜♪




いくぜ相棒!ガッテン承知!
ツルハシ背負って。

バ〜リダンジョンで〜
バリ。

Let's HORI HORI( ゚∀゚)o彡゜






どうして掘り続けるんです?
鉱石がある限り

そこに鉱石があるからさ!
ほりほり乙女は止まらない!





ツルハシ片手に今日もまた
やっとこ やっとこー!

やっとこ やっとこ 土を掘る〜♪












ついに来た、この時が!!
ついにきた・・・
ようやくここまで来たっスね、ご主人!
RANK1になってから、早9ヶ月・・・いくらなんでもサボリすぎっスよ!w
たしか去年の9月くらいでケリをつけるとかなんとかって、言ってなかったっスか??(^ω^;)


えーい!そんな昔の話は忘れてしまったさーっ!!('(゚∀゚ ∩




とにかくこれで・・・
最後の一個。
これを作りさえすれば・・・!






どうだー!!
最後の一本完了!

よっしゃー!作成成功!
ついに・・・ついに・・・!!












このタイトルが私の頭上に!!!
製錬マスター!
やったああああああッ!!(*゚∀゚)=3

おー、スゲーっス!まさか本当にやり遂げるとは思ってなかったっスよ!
わざわざそんなコスチュームまで作った甲斐があるってもんスよ。


やっぱりやるからには、マスタータイトル取りたいもんね〜(*´ヮ`)
よっし、行くよチェルヴァロ!あの人に報告だーッ!






お師匠さまーっ!
お師匠様!お師匠様ー!












お師匠さまーっ`ヮ´*
セイマス師匠。
ハァ・・・ハァ・・・
その頭上のタイトル・・・ついにやったんだな・・・
お前が俺の元に来てから1年弱・・・フフフ・・・お前が初めてここを訪れた時のこと・・・
昨日のように覚えているぞ・・・ハァ・・・ハァ・・・
成長したな、オルヴィエ・・・おめでとう・・・!


ありがたきお言葉ってヤツです、お師匠様!(*゚∀゚)






だがオルヴィエ・・・よく聞くんだ・・・ハァ・・・ハァ・・・
セイマス師匠。
確かにお前は、掘って掘って掘り続け・・・製錬を極めた・・・
だが・・・製錬マスターは我々ほりほりにとって、まだ始まりに過ぎないのだ・・・
今までのお前は、ただツルハシを振るい掘っただけ・・・ハァ・・・ハァ・・・
製錬マスターとなった今、お前はようやくスタートラインに立ったに過ぎないのだ・・・


ここからが、始まり・・・?






そうだ。・・・いいかオルヴィエ。
セイマス師匠。
ツルハシの声を聞け。ツルハシと魂を重ねるのだ。
大地をしっかりと踏みしめろ。母なる大地の気の流れを、その体で感じ取れ。
俺が教えるべきことは、すべてお前に伝えた・・・ハァ・・・ハァ・・・
これからは、他の誰でもない・・・自分だけのほりほりを見つけるんだ。
難しく考えなくていい・・・ツルハシと母なる大地、そして己の魂を一つにするのだ・・・
そうして掘り続ける事で、お前だけのほりほりが見えてくるはずだ・・・
後はそれに従えばいい・・・大丈夫、お前なら出来るさ・・・ハァ・・・ハァ・・・












そして、お前なら・・・


















俺の夢を・・・


















果たせなかった夢の続きを・・・


















見れるかもしれない・・・な・・・


















ハァ・・・ハァ・・・


















・・・・・・・・・



















・・・?
お師匠様・・・?
お師匠様・・・?

・・・ッ!?
ご主人・・・このおっさん・・・













掘ったまま死んでるっス・・・!(゚ ω ゚ ;)
燃え尽きたぜ・・・真っ白によ・・・

お師匠様ァァァァーッ!!!











逝ったか、セイマス・・・
ギルモアがショーンを気にかけてるのには、こういう背景があるからなのでした(ちょ
約束どおり、ショーンのことはワシが面倒見てやる。
だから安心して眠れ、戦友(とも)よ・・・



















後日。


















多分30代半ばくらいなんじゃないかなーと、思う。







喪服を着てても、バンダナは外さないショーン君です。
昨日、ギルモアさんに聞いたんだ。
父さん、実はもう随分前から重い病にかかってたんだって・・・
でも、僕や街の人たちに余計な心配かけさせたくないからって・・・黙ってて・・・


そっか・・・
いつも息切らしてたのは、そういうことだったんだね・・・

父さん・・・どうして何も言ってくれなかったのさ・・・
どうして・・・うぅ・・つД`)







ショーン君、お父さんを亡くして悲しいのはわかるけど・・・いつまでも泣いてちゃダメ。
はいコレ。受け取って?
受け継がれる魂。
それ・・・オルヴィエさんのツルハシ・・・?

そう、私のツルハシ。
そしてコレは、私が弟子入りした時にお師匠様から授かったツルハシ。
お師匠様も昔、このツルハシで製錬を極めたって言ってたわ。
ううん、お師匠様だけじゃない・・・
歴代の色んなほりほり達が、このツルハシで掘ってきたと伝えられてるわ。
いわばコレは、ほりほりを目指す者にとって由緒正しきツルハシなの。

そうだったんですか。でも、どうしてそれを僕に・・・?

ふふっ・・・
君が水車を回す傍ら、こっそりほりほりしてたのに気がついてないと思った?
お師匠様はいつも言ってたわ。
「アイツは俺が何も言わなくても、きっとほりほりの道を歩む」・・・ってね。
だからショーン君。
君はこのツルハシで、立派なほりほりになりなさい。
お師匠様の・・・お父さんの意思は、アナタが継ぐのよ!

このツルハシで、父さんが・・・
・・・わかったよ、僕・・・僕やってみるよ・・・!


うんうん、君ならきっと出来るよ♪






それじゃあ私、そろそろ行くね。

自分だけのほりほりを、探しに行くんですね。

ん〜・・・まぁ・・・・・・そんなところ・・・になる・・・かな??






・・・???

あ〜、気にしない気にしないw
それじゃショーン君、頑張ってね!さようならー!

僕、父さんやオルヴィエさんみたいな・・・
ううん、それ以上のほりほりになってみせるよ!

ほりほり乙女・完!!
ありがとう!さようならー!






ハロ〜♪ マビってる?
オルヴィエだよっ☆


そんなわけで、ほりほり乙女もついに完結です!
やー、長かったww
このブログの開設初期ごろからのネタだったからねー。
実はこのラストはず〜〜〜っと頭の中にあったんだけど、
今回製錬がやっと終わったってことでね、ようやく形にすることが出来ました(〃▽〃)
先に書いたとおり、RANK1だけで9ヶ月もかかってますからね〜・・・いやはや。
掘る時は集中して掘るんだけど、やらないときは全然やらないからね、そのせいかもw

一応こだわりとして、最後まで鉱石は買わないでやってたわけだけど・・・
途中から採集速度増加ポーションやらなんやら出てきて、だいぶ難易度下がったんだよねー。
それでもやっぱり、やり遂げたぞー!って気がします♪

かかし装備には結構助けられたっけな〜。
ツルハシも、最終的には5代目になりました。
(´-`)。o0(もっとも、1〜4はどこかで無くしたとか、そんなオチなんですが・・・w

でもでも、一番助けられたのはお友達の協力ですね!
いろんな人から鉱石を頂いたりとかしちゃってね〜、ありがたいことです。
金とか銀を貰った時は、もう心の中で小躍りしちゃいましたよw






ちなみに、過去のほりほり乙女の活躍はこちら!

ほりほり乙女・第1話

ほりほり乙女・第2話

ほりほり乙女・第3話

ほりほり乙女・第4話

毎回冒頭に出てくるほりほりソングに、地味に悩まされたのもいい思い出ですw
語呂が良くなるように意識するのって、なかなか難しいですね〜。
誰か物好きな方がいらっしゃったら、適当に曲でもつけて歌ってみてくださいな♪(*´ヮ`)






ここまで来れたのも、みなさんのおかげです。
ご協力感謝!
鉱石を分けてくださった、リーダー、エレンさん、るー君、ち〜ちゃん、椿さん・・・!
金や銀を惜しみなく分けてくれた(しかも大量に)その懐の深さには感服です。
そして・・・
ほりほり用にスタミナポーションをこれでもか!というくらい大量に作ってくれたみおさん!
ポーション飲みながらノンストップでのほりほりは、実に効率よく掘れてGOODでした。

最後に、作ったインゴットを買い取ってくれた不特定多数のプレイヤーの皆様!(ぇ
ごっそり買ってくれたおかげで、モチベーション保てました(*゚∀゚)うへへ。

ありがとうございましたー!




と、いうわけで。

今回はここまでっ☆

(゚∀゚)ノシ Bye Bye♪

おまけ。
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クルクレ巫女伝説
2008年01月07日 (月) | 編集 |
クルクレ地方にあるここ、コール村。
コール村。
突如現れた謎の巨大生物によって、村の人たちは怯える日々を過ごしていました。




コウサイ酋長。
皆のもの、今は耐えるのじゃ。
我ら部族に伝わりし伝説・・・

『日出時、偉大なる山の頂より荒ぶる翼従えし、神の御使い現れん。
 其の者、携えし破魔の剣にて邪悪を打ち滅ぼさん。』


この言い伝えが真実であるならば、近いうちに必ずや救い主が現れるはずじゃ・・・!






む!!見るのじゃ!!
あれは!
アレはもしや・・・!?












霊峰フジヤーマの頂に見えるあれは・・・ッ!!
霊峰フジヤーマ?













おぉ、間違いない!

伝説の巫女様。

巫女様じゃ!
伝説の巫女様が降臨なされたぞーッ!!







ミコサマーっ`ヮ´*













え・・・??
どゆこと???
なになに??なんなのこれ??












お待ちしておりましたぞ、巫女様!!
お待ちしてました。
霊峰フジヤーマの頂より、荒ぶる翼持ちし獣・鷹の背に乗っての御降臨とは・・・
まさに・・・まさに伝説の通りじゃッ!!(*゚∀゚)=3
巫女様、どうか我らを御救い下さいませ!


や、その子・・・ワシなんだけど・・・( ;゚∀゚)
大体これ、ただのコスプレで・・・

いや!ワシの目は誤魔化されませんぞ!!
巫女様がその手に携えし・・・







破魔刀・茄子が何よりの証ッ!!!
ちょうどいい色の剣があってよかった(´▽`)
や、あの・・・これ、ただの箱産レアカラーなんですぅっ!(((((( ;゚∀゚)))))

またまたご謙遜を( ´∀`)ハハハ。
ささ、巫女様のその神通力で、我々に救いをもたらしてくだされぃっ!







なんかよくわかんないけど・・・
さよならー!
面倒に巻き込まれそうなんで、帰ります!!さようならー!

あぁっ!!お待ちを巫女様ーッ!!
タダでとは申しません!もちろんそれ相応のお礼はさせていただきますからーッ!!



















酋長君。
キラーン☆

もう少し詳しく聞こうか(^ω^)












ハロ~♪ マビってる?
オルヴィエだよっ☆
実装以来、2度目の訪問です(^ω^;)
そんなわけで私は今、エルケ滝に来ていまーす!
何でもここには、どでかいワニが出てくるってことでね~、
ちょっと拝んでみようと思ったわけさー!






今更何言ってるんスかご主人。
もうワニが実装されたのって、何ヶ月も前の話じゃねーっスか(^ω^;)

なんか変なタイトル付きました( ;゚∀゚)
今更とかいうなー!
誰にも縛られず、好きなときに好きなことをやる・・・
それが私のファンタジーライフッ!('(゚∀゚ ∩

ただ面倒くさがって来なかっただけじゃねーっスかww

うるちゃいww






とかなんとかやってたら。






ででで、でたーっ!!
ワニ登場!
うひょー!(*゚∀゚)=3
巨大ワニというだけあって、ホントにデカイ!
フフン。でもこっちだって、伊達に沼地でワニを狩りまくっていたわけじゃないんだぜっ☆
オマエの弱点など、お見通しだーッ!!( ゚∀゚)o彡゜




ああぁぁぁ~・・・
私のアイデンティティが・・・
耳が!耳がぁぁーッ!!!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)




ま、待て待て!待つんだ!!
話せばわかる!
落ち着いて、腹を割って話し合おうじゃないかっ!
どうかね君。ここは大人しく引いてくれたら、悪いようにはしないからさ・・・
そんなおっかない目つきで、牙もギラつかせちゃってたら友達無くすよ!!
それでもいいのか!どうなんだ!えーっ!?




ふぅ・・・行ってくれたみたい・・・
交渉成立?
なんだ、強面だけど結構話せるワニじゃない( ´∀`)ハハハ
もう人を襲ったりしちゃダメだからねー!
さぁて、無事騒ぎも収まったし・・・私たちも帰ろっか~(*´ヮ`)




ところがどっこい。
フルボッコ。
ついうっかり戻ってきてしまったワニは、その他大勢にフルボッコされてしまいました。
ばっ、ばっかやろぉー!なんで戻ってきちゃったんだよぉー!!
みんな、もうやめて!そいつはもう悪いワニじゃないのよ~(´;ω;`)












あぁ・・・なんという・・・
ワニの目にも涙。゚(゚´Д`゚)゜。
まぁ・・・その・・・なんだ・・・うん・・・
運が無かったと思って諦めてください(^ω^;)




チェルヴァロ
ひでぇっスwwwww






その後、ライオン退治にも向かっちゃったりしたんですが・・・
デザドラ並みの重さでした(;´д` )
とにかく重い!重すぎる!!
エフェクトやらなんやら全部カットしたのに、この重さはなんなんだー!w
ホントにホントにホントにホントにラ・イ・オ・ン・だ~♪とかやりたかったんだけどね
動くだけでも精一杯でございました\(^o^)/
もしや・・・さっきのワニの呪い・・・??((((( ゚Д゚ ;)))))




初めてのライオンは、気がついたら終わってました。
気がついたら終わってました。
一度でいいから、巨大ボスでもスイスイ動ける環境でやってみたいもんですね(´▽`)
ちなみに、ワニもライオンもここで書くほどでもないプレゼントをしてくれました\(^o^)/ヤッター
でも一緒にいたお友達は、ワニで大当たり出したんだよね~。
ビギナーズラックってヤツですかね??ホントにそういうのってあるんだね~。
でも私も初めての参加でしたぉ(^ω^)おっおっおっおっおっおっ
べっ・・・別に悔しくなんか無いんだからね!素直におめでとうなんだからねっ!!






くそうww
もしやハメられた??
こいつめ!こいつめ!

ミコサマ、ヤツアタリハヤメテクダサーイ(゚∀゚ ≡ ゚∀゚)

用が済んだら急によそよそしくなりやがってえええええっ!!!




と、いうわけで。

今回はここまでっ☆

(゚∀゚)ノシ Bye Bye♪

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タマゴサンドを食べちゃうぞっ☆
2008年01月04日 (金) | 編集 |
ハロ~♪ マビってる?
オルヴィエだよっ☆
和服で正座はやはりいい(*´д`*)ハァハァ
今年の私は110倍パワー!
・・・などということが、私のフレンドリストのコメントに書いてあるわけですが、
パッと見たら、「なんのこっちゃ」って感じですよね。
ひょっとしたら、今ここを見てくださってる人にも、
何が110倍なのか気になってる方もいらっしゃるかもしれません。
えー、なにが110倍なのかと申しますと・・・

前回の記事で初詣に行ったなどと書いたわけですが、
1月1日に浅草寺と明治神宮に行ってきたんですよ(´▽`)
普通参拝する時って、「ご縁がありますように」みたいな意味合いで、
5円玉を賽銭箱に入れると思うんですよ。
んで、チラッと財布の中を見たら・・・

50円玉と500円玉があるじゃありませんか!

そこでふと思ったんです。
50円なら10倍、500円なら100倍のパワーが得られるんじゃないか・・・?(^ω^;)

えぇ、入れましたよ!入れましたともさ!
一緒にいた相方さんには、「マジでやってんの?w」とか言われましたが(^ω^)おっおっおっ
そんなわけで、今年の私は110倍パワーです!(`・ω・´)




110倍パワーの力を確かめるべく、さっそく挑戦してみました。
お相手はコチラ!
愛用のクロスボウ(´▽`)
こいつに、スノードロップを貼り付けだー!
スノードロップとは、RANK8の接頭エンチャント!
ちなみに効果はこんな感じ。

レベル30以上の場合、クリティカル10%増加
ウィンドミル6以上の場合、最小ダメージ4増加
マグナムショット6以上の場合、最大ダメージ4増加

Luck 20減少
修理費12%増加


修理費増えちゃうけど、単純に険しいの上位エンチャントと言えるんじゃないでしょうか。
さぁさぁおいでませ!110倍パワーッ!!('(゚∀゚ ∩


















大失敗!!
さよならクロスボウ。
ティウンティウン\(^o^)/ティウンティウン


















そ、そんなバカな・・・/(^o^)\
黄色は決して、いらない子なんかじゃないッ!!
そういう日もあるよ、うんうん!




それより、そのツキの無さ・・・ひょっとして何か憑いてたりして。
ミステリ研究会としては、非常に興味があるな~(*゚∀゚)=3

ミステリーの気配!
ええええって、アナタは一体誰なんですかww
ここはハロマビですよ!マビノギですよ!出てくるとこ違いますよ!!






なんてことをやってたら、1人の男性が声をかけてきました。






やぁマドモアゼル・シルブプレ(´ω`)
ボクのお古でよかったら使ってくれたまえよハァン♪

なんとリボルバー貼ってありました。わ~ぉ♪
わっ!わっ!こんなの貰っちゃっていいのかな~(゚∀゚ ≡ ゚∀゚)
ありがとうございます!(*´ヮ`)

アァン、礼には及ばないさレディ~フゥン♪
キミのその笑顔が、何よりのご・ほ・う・び・さっ☆


まぁ、上手なお方・・・♪(‘v‘)
あの・・・よかったらお顔を拝借してもよろしいですか・・・?

ん~~~・・・ボクは目立つのは好きじゃないんだなぁ~(´∀`)hahaha
でもまぁ、プライバシーを守ってくれるなら・・・顔を出してもいいかなぁ~。


任せてください!最大限・・・


















努力しますッ!!
希望通りのはずなのに、余計いかがわしく・・・(^ω^;)
いいね、これなら完璧シルブプレ!




す、すごい・・・なんというハイセンス・・・
こんな素敵な人、今まで見たことがない・・・ッ!!
ホントに希望通りにやっただけですよ!!
あぁん、みんなにお見せできないのが勿体無いわっ(‘v‘)

あぁ・・・またしても、ボクの美しさで世の女性達を虜にしてしまった・・・
全知全能なる神が犯した唯一の罪・・・
それはボクという、至高にして究極の存在を生んでしまったこと・・・


こ、こんなハイセンスなお方がいるなんて・・・
私も、こんな風になってみたい・・・!いや、なってみせる・・・ッ!
うおおおっ!






こんな感じでどうですかーッ!!
みwwなwwぎwwってwwきwwたww
オウフッ!
ボクには遠く及ばないとはいえ、キミはかなりの潜在能力を秘めているようだねぇフゥン♪
でももっと!もっと自分をさらけ出すんだ!!
ハダカのままのキミを見てもらうような気持ちで、もっともっと前に踏み出すんだ!







こ、こんな感じでどうですかーッ!!
深夜のハイテンションは怖いw
あぁ・・・いいよ、すごくいい感じになってきた・・・(*´д`*)
その調子で、これからも精進していってくれたまえ!



















よし。
あとは怒られないことを祈ろう!(*゚∀゚)




と、いうわけで。

今回はここまでっ☆

(゚∀゚)ノシ Bye Bye♪

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あけまして2008
2008年01月03日 (木) | 編集 |
ランララン♪ランララン♪
鼻歌を歌いながら・・・





ランラランララン♪
誰かがやってきます・・・





ランララン♪ランララン♪ランラランララン♪(あのテーマ)
これはひどい(^ω^;)
今年はボクの年!
みんな、これからもハロマビをよろしくねっ☆













やめろぉぉぉーっ!!
初ツッコミ!!
オウフッwww

何が『三ッキー』だコラァー!
新年早々、ハロマビを潰す気かあぁぁーッ!!
誰だ!こんなヤツ呼んできたのはッ!!ww






チェルヴァロ、お前かッ!!
コラー!
今年最初の記事にふさわしいゲスト連れて来いって言ったの、そっちじゃねーっスか!w

だからって、何もあんな色々ギリギリなのを連れて来なくてもいいじゃないのよー!
アンタ、危ないってわかっててわざと連れてきたでしょ・・・

サーセンwww(^ω^)






そんなことよりご主人・・・
チェルヴァロ
ホラ・・・もうカメラ回ってるっスよ(^ω^)


おおっといけない、そうだったー!






ハロ〜♪ マビってる?
オルヴィエだよっ☆
謹賀新年!
皆様、明けましておめでとうございます!
新年一発目からこんなネタでごめんなさいっ!
でもきっと、今年もこんなペースでやっていくと思います(^ω^)
そんなわけで、今年もハロマビをよろしくお願いしま〜す♪




さてさて。
リアルでは初詣に行ったくらいで、さほど忙しくも無かった私ですが・・・
そんな私が、新年早々何をやっていたかと申しますと・・・!






ひたすらウロコを剥いでました\(^o^)/
どっこい、生きてる!オルパパです。
どうもご無沙汰しております、オルパパです。
あんまり出番が無いもんでね〜、一部ではもう倉庫に格下げ?なんて声もありましたが・・・
いやいやとんでもございません!
実は裏でコソコソ動いてたりするんですね〜これが( ´∀`)ハハハ
このウロコもその一環です。




ジャイアントの皆さんのほとんどはご存知かと思いますが・・・
このウロコを手に入れるクエストがですね。
ちなみにこれ、ジャイアント専用です。
御覧の通り、非常においしい!
ウロコを1枚持っていくだけで、これだけの報酬が得られちゃうんですね〜。
探検レベルが20以上でないと受けられないのがネックではありますが・・・
今はクルクレの遺物発掘で、20くらいなら結構簡単に上がっちゃいますからね。




例えば・・・
こんな風に、鞄一杯に詰め込むだけで・・・
こんなに稼げていいのだろうか( ;゚∀゚)
探検経験値にして26,208!
お金にして100,800!
経験値にして151,200!
たったこれだけでも、こんなに稼げちゃうほどにお手軽なんですね〜。
採集速度増加ポーションも合わせて使えば、それはもう笑いが止まらなくなりますよ!






あぁ・・・もうお前を放さない・・・
身も心も、オマエのトリコだよ・・・(*´д`*)ハァハァ
自分で作って言うのもなんだけど・・・キモイww
あぁ・・・いいよ・・・もっとウロコを・・・(*´д`*)ハァハァ



















Σ(゚Д゚;
・・・ぱ、パパ・・・?




ネタですよ?
おいおい、本気にしないでくれよ〜。
いつものネタじゃないか〜( ;´∀`)ハハハ


そ、そうだよね!ネタだよねっ!(゚∀゚ ;)






チェルヴァロ
そうそう、ただのネタっスよご主人。
だから・・・













これもただのネタっスよ(^ω^)
アウスラさんごめんなさいww













バッwwwおまwww
ヒイ!Σ(゚ロ゚ノ)ノ
このタイミングでそんなSS出したらwwww












ああっ!ww
・・・
だから・・・ネタだって!
ホラ、お前だって・・・なぁ?たまに似たようなことするじゃないか〜、それと同じだよ〜( ;´∀`)
パパだってな〜、たまにはハメを外したくなる時だってあるわけさ〜。な?
だからお願いだから、そんな目で見ないで〜(((((゙◇゙)))))













大丈夫だよ、パパ。
(*゚∀゚)
私、こう見えても理解のあるほうだから(゚∀゚)
ウン、ゼンゼンヘイキ。ダイジョウブッ☆アンシンシテイイヨ。

ま、待て!変な風に納得するな!!
これはアレだよ、アレ!
ホラ、その・・・あの・・・え〜〜っと・・・アレなんだよ、アレ!
そう!スキンシップ!
ジャイアント流のスキンシップなんだよアレは!!






なぁそこの君!
そうだよな? な? な? な?

必死すぎるパパ。
自分を仲間に引き込むの、止めてください・・・((((( ゚Д゚ ;)))))

ガーンΣ(´Д`;)












・・・ってことがあってさ〜。
どう思う?
新年早々、君の家も大変ね〜( ;゚∀゚)
でもどこだって似たようなもんよ〜?うちのお父さんもさ〜ぺちゃくちゃ。





と、いうわけで。

今回はここまでっ☆

(゚∀゚)ノシ Bye Bye♪

おまけ。
[READ MORE...]
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