誰が呼んだか略して『ハロマビ』は、愛と感動のネタブログです。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


web拍手
があああああ・09
2008年01月16日 (水) | 編集 |
※今回は都合上、不特定多数の方の名前が出ております。
 テメー何勝手に名前出してんだコルァ!(゚Д゚)という方がいらっしゃったらご一報を!



ハロ~♪ マビってる?
オルヴィエだよっ☆


1月13日に行われた、タカラヅラ歌劇団が贈る・・・
開幕!!
「聖戦と死神」を見てまいりました~(*´ヮ`)
この「聖戦と死神」は、サウンド・ホライズンのお話の一つだそうで・・・

大まかな舞台背景はこんな感じ。




今から語られるのは、ガリア地方でのお話。
現実世界とは似て非なる世界ですが、
ヨーロッパをイメージするとわかりやすいかもしれません。
まず、主に物語の舞台となるのが「ブリタニア王国」(≒イギリス)。
前女王の圧政により荒廃していましたが、新たに若き女王「ローザ」を向かえ、
徐々に輝きを取り戻しつつある国です。

一方、今回の物語の主人公「アルベール・アルヴァレス」の故郷となるのが、
「ベルガ」という国(≒ベルギー)です。
しかしこのベルガという国は、隣国「プロイツェン」(≒ドイツ)に滅ぼされてしまいます。
祖国と、恋人「シャルロッテ」を失った彼が身を寄せたのが、
ガリア全土の征服を目論む「フランドル(後の帝国)」(≒フランス)です。

彼はこのフランドルの将軍として獅子奮迅の活躍を見せ、
見事プロイツェンへの復讐も果たすことになります。
しかし、それはまた新たな憎しみをも生むことになります。
このときに捕虜になったのが、「ゲーフェンバウアー」という男。
アルヴァレスへの憎しみを抱きながらも、彼もフランドル軍人として共に戦うことになります。

こうして、やがてフランドルの手はブリタニアへも・・・
そして、常に歴史の影で暗躍する「黒の教団」
嗚呼、ブリタニアは!アルヴァレスの運命や如何に!?





・・・とまあ、こんな感じです。
それではでは!
「聖戦と死神」、始まり始まりー!イェイ!('(゚∀゚ ∩






ローザ女王。
祖国復興の為に立ち上がった若き女王・ローザ!






5000VS12000
一方で、主人公のアルヴァレスは帝国の将軍として、倍以上の規模を誇る敵勢力に挑み・・・
獅子奮迅の活躍を見せ、見事これに打ち勝ちます。
それ以外にも彼は、常勝将軍として様々な戦いで勝ち星を上げてきました。






黒の教団。
その戦争の裏で暗躍する、黒の教団。
彼らの目的とは・・・??






があああああ!
女王ローザに仕えし薔薇の騎士団、ナイツ・オブ・ザ・ローズ!
戦いは日増しに激しさを増していきます。






グラスミアの戦い。
帝国暦元年『グラスミア』の戦い。
この戦いで、アルヴァレスにある転機が訪れます。






逃げ遅れた娘。
戦場で逃げ遅れた娘を追いかける男、ゲーフェンバウアー!
彼の放った矢が娘の身体を掠め、娘は倒れてしまいます。
ゲーフェンバウアーの凶刃が、娘の命を刈り取ろうとしたその時!
アルヴァレスの刃が、間一髪これを食い止めます。






武器を持たぬものに何をするだァーッ!?
無抵抗の者まで手にかけようとするゲーフェンバウアーに、アルヴァレスが問いかけます。

「武器を持たぬ者に何をする!?」

「小娘といえど、邪教の使徒!」

これがきっかけで、アルヴァレスは帝国を裏切ることとなります。
そして・・・
ゲーフェンバウアーは去り際に、己がいずれアルヴァレスに裁きを下すことを宣言します。

「忘れるな。その男の名こそ―
 ゲーフェンバウアーだ!(<ベルガの死神の死神>だ!)」







道を見失うアルヴァレス。
倒れた娘を連れ、アルヴァレスは戦場を後にします。しかし―
ゲーフェンバウアーに己の過去を重ねたアルヴァレスは、戦う意味を見失ってしまいます。






意識を取り戻した娘。
アルヴァレスの介抱によって、意識を取り戻した娘。
そこにアルヴァレスがやってきて語り掛けます。

「私の名はアルヴァレス。
 君たちの村を襲った、軍隊の指揮官だったの・・・だが、今ではもう追われる身―
 だからと言っても、言い訳に過ぎぬ。
 私が憎いかい?」

「えぇ、憎くないといったら嘘になるけど・・・
 助けてくれた貴方のこと、私は信じたい。」







アルヴァレスの告白。
信じたいという言葉に対し、アルヴァレスは続けます。

「この手はもう、取り返しの付かないほどに汚れている・・・
 最初は怒りからプロイツェンを・・・
 次に、異国での居場所を確保する為ロンバルドを・・・
 そして、己の願望を満たすという目的のためにカスティリヤを滅ぼした・・・
 今でも目を閉じると、鮮やかに浮かんでくる風景がある・・・
 私にはどうしても、取り戻したい場所があったのだ・・・
 そんな私に、キルドベルト六世陛下は約束してくれた。
 国をあと一つ。
 例えば、ブリタニアの征服を条件に、ベルガの独立自治権を許すと・・・
 私は他人の国を売って、自分の国を買い戻そうとしたのだ・・・」

「私は、そんな愚かな男なのだよ。」






ここで殺しても構わないわね?
「ああ、好きにするがいい。
 私は取り返しの付かない過ちを犯してしまった・・・」

罪の重さに耐えかねて、死を選ぼうとするアルヴァレス。
それを聞いて、娘はアルヴァレスを諭します。






黙れ!そして聞け!!
「馬鹿!それでは何も解決しないじゃない!
 貴方はそれで満足かもしれない・・・
 でも、貴方の仇を取ろうとするものが現れないとは限らない・・・
 その論理が繰り返し悲劇を生んでいるのよ!
 取り返しの付く歴史なんて一つも無いの!だから尊いの!
 だから私たちは、新しい歴史を創ってゆくの!」

「愚か者とは、過ちを犯す者のことじゃない。
 過ちと知ってなお、正そうとしない者のことを言うのよ!
 ・・・ねぇ、そうでしょう?」


「お嬢さん、君は強いな・・・」






この国の未来を背負っているんだもの。
「この国の未来?」

その言葉を聞いて、アルヴァレスはハッと気がつきました。
ブリタニアの新しい女王は、まだ若い娘だという・・・
そう、彼が助けたこの娘こそが・・・!






娘の正体。
ローザは、アルヴァレスにその力を貸してくれるように願います。






全然似ておらぬ(´・ω・`)
アルヴァレスもまた、なき恋人の面影を残すローザと共に行くことを決めました。
アルヴァレス亡命の報は、帝国のみならずガリア全土に響き渡りました。
これにより、戦局は大きく変化していくことになります。






反撃の狼煙。
アルヴァレスの亡命をきっかけに、かつて帝国に蹂躙された国が相次いで反撃を開始。
更に帝国内部で今回の聖戦に反対だった者たちによる内乱。
アルヴァレスを頼りに、軍、民を問わず亡命者が殺到し、帝国はその力を失いつつあった。
そして、戦局の流転は・・・時代にある決断を投げかけることになります。






一通の親書。
それは、休戦協定を結ぼうという旨が記された親書でした。
これで、長きに渡る戦いも終わる・・・






休戦協定会談の場へ。
休戦協定会談の場へと赴く一行。
中央には薔薇の女王、左にはパーシファル、右にはアルヴァレス。
そして―






招かれざる客。
柱の影には、招かれざる客。






放たれし刺客。
それは、黒の教団が放った刺客・ゲーフェンバウアーであった。
嗚呼―






放たれた凶弾。
歴史は改竄を許さない!!






崩れ落ちるゲーフェンバウアー。
凶弾を受け、崩れ落ちるアルヴァレス。
それと同時に、パーシファルの放った槍に貫かれ崩れ落ちるゲーフェンバウアー。

それは、歴史の流れが変わる瞬間だろうか?
それとも、最初からすべて決められていたのだろうか?
彼を誘う最後の闇。その中にさえ・・・

「・・・先に逝ったのか、ゲーフェンバウアー・・・
 人とは全く・・・哀しい生物(もの)だな・・・」






あかい夕日。







アルヴァレス没。
ガリア全土を巻き込んで、なお停まらない大戦・・・
その終結には、更に多くの血と涙、そして5年の歳月を要するのである・・・






アルヴァレスよ、安らかに。
怒涛の人生を歩んだアルヴァレスは、亡き恋人の傍らで静かに眠るのであった・・・






寄り添う墓標。



















黒の預言書。
二人の墓前に現れた黒の預言書・クロニカは語る。

「つまらない昔話でもよろしければ、お話してさしあげましょう・・・」






むかしむかしある所に、一人の男がいました。
彼は破滅の運命に囚われていましたが、苦難の末・・・
その運命から逃れる道を見つけ出しました。

しかし・・・
彼がその運命から逃れることは、別の運命によって定められていました。
その別の運命から逃れられたとしても、更にまた別の運命に囚われてしまいます。
結局はその枠を何処まで広げようと、いずれは簡単に絡めとられてしまうのです。

書の真理がご理解頂けるかしら?
黒の歴史は、改竄を許さないのです。

アナタは永遠を信じますか?
・・・そんなことはどうでも良いのです。さしたる問題ではありません。
書の歴史は、全てを知っているのですから。

幾度となく誕生と消滅を繰り返す世界。
全ては予定調和の内。

書の真理がご理解頂けたかしら?
黒の歴史は、改竄を決して許さないのです・・・

結局、彼は運命の手から逃れられませんでした。
・・・されど、憐れむ必要はないのです。







めでたし・・・めでたし・・・

終わり。






・・・と、いうわけでいかがだったでしょうか~(*´ヮ`)
私が当日受けた感動を可能な限り伝えようとしてみたんだけど、
ちょっとでも伝わってくれたかしら??
伝わってくれてたらうれしいな(´▽`)
タカラヅラ歌劇団の実力は、以前見させていただいたFF演劇でよぉ~っく知ってたからね、
今回も色々凄いんだろうな~と期待に胸膨らませてたわけですが・・・
いやいや、期待以上の出来ですね!スバラシイッ!!
劇そのものはもちろんのこと、途中の舞台演出がとにかく凄い。
馬を走り回らせて臨場感をかもし出したり、ゴーストの体液を滴り落ちる血液になぞらえたり・・・
どうやったら思いついちゃうわけ??っていう演出がすごかったぁ~!




舞台のほうもね、アルヴァレスが死んじゃうシーンとか・・・
不覚にも目頭が熱くなっちゃいましたよ!
上手く撮り損ねたあああ!
えー、うまい具合にふきだしが被っちゃって、何がなにやらですが・・・w
アルヴァレスが凶弾に撃たれるシーンですね。
思わずリアルでアッー!と言ってしまいました。
ここでアルヴァレスが倒れたことによって、終わりかけた戦争は泥沼化してしまいます。

しかしこの事が、図らずともアルヴァレスの望みを叶える形となったのではないでしょうか。
他の何を犠牲にしてでも取り戻したかった故郷の地で、
先に逝った恋人の傍らで静かな眠りにつくアルヴァレス。
安らぎを得た彼の魂は、多少は救われたのかもしれません。

はたまた、ローザとの出会いで新たな生き方を見つけたアルヴァレスにとって、
やはり悲劇であったのかもしれません。




そして最後のクロニカ様の語り。
ティッシュの人(と、私が勝手に呼んでるんですがw)が役にハマりすぎです!(*゚∀゚)=3
クロニカ様が最後に「めでたし・・・めでたし・・・」と言うわけですが・・・
なんていうか・・・ゾクゾクっときました。
ある種の恐怖感っていうのかなぁ・・・よくわかんないけど・・・
なんか普通じゃない超越した雰囲気と存在感がヒシヒシと伝わってきて・・・
何言ってるのかサッパリですが、とにかくそんな感じでした(´▽`;)
マビをやっててあれだけの戦慄を覚えたのは、これが初めてかも。




それっぽい雰囲気を出すために、クロニカ様以外を反転させてみたんですが・・・
クロニカ様。この存在感は只者じゃない((((( ゚Д゚ ;)))))
むしろなんつーか、「ザ・ワールド!」って感じですね( ´∀`)ハハハ

アルヴァレスの波乱に満ちた人生を、クロニカ様は「つまらない昔話」として語ります。
クロニカ様にとって、歴史の流れ、そこにある生と死、それに関わる様々な思い・・・
そんなものは、取るに足らない些細なことでしかありません。
なぜなら・・・

全ては起こるべくして起きた、『予定調和の内』に過ぎないのだから。

クロニカ様、クール過ぎるにも程があるっス(((((゙◇゙)))))
え?クールとは違うって?サーセンww


ちなみにこれ、あくまでも原作を知らない私が演劇を見て思った感想なんで・・・
ツッコミとかは無しの方向でオネガイシマース\(^o^)/
サンホラーの方々からすれば、何言ってんだコイツとかって思うかも・・・w




いや~・・・それにしても・・・
カレーの歌とか冬唄のイメージが強いせいか、ギャップもすごくて・・・w
大勢の人を笑わせたり、感動させたり・・・
この人たちって、ホント芸達者というか・・・
素直に凄いと、心の底から言えちゃうわぁ~・・・♪
今後の活躍にも、期待してますよぉ~!('(゚∀゚ ∩




と、いうわけで。

今回はここまでっ☆

(゚∀゚)ノシ Bye Bye♪

おまけ。












舞台が終わって、楽屋裏。
楽屋裏。







楽屋裏。







楽屋裏。







悪ノリしまくりなアナタ方が大好きです(*´ヮ`)
実は更に、アンコールに答えてアドリブ満載の劇を披露してくれました。
このノリのよさと、劇団全員の連携のよさは他の追随を許さないッ!!
web拍手
コメント
この記事へのコメント
昼の部を見に行った!!

「がああああああああ」コール私もしたかったぁぁぁぁぁぁぁぁw
元ねたを知らない人でもかなり楽しめたんじゃないかな!
本当に演出も流れも凄く素敵で、元ねたが大好きな私はほんと涙出そうだったりぞわぞわしたりしたよぉぉぉ
クロニカ様はまじではまり役だと思ったww
2008/01/16(水) 20:26:20 | URL | ハヅキアンジ #bBmFigmc[ 編集]
劇良かったですよね〜

最後のクロニカ様のアップなんだかいいですねw

原作知らないって書いてあるけど、だいぶ詳しく書いてあっててそんなふうにはみえないわ ( ゚∀゚)o彡゚
2008/01/16(水) 21:05:01 | URL | みる茶 #CJH8iJ0E[ 編集]
ご観覧ありがとーごじましたーヾ(*´ヮ`)シ

もー多すぎるお客さんと、そのなかに見える友人の名前を見つけて
失敗できねええええええとガクブルしてました(*・ω・)
それにしても丁寧にご紹介頂いて…うれしいー(*ノ∀ノ)

あ、来週末のコンドル………来れますか?(・∀・)ニヤニヤ
2008/01/16(水) 21:41:16 | URL | るんめりあーの #7yu2AX4I[ 編集]
ご来場ありがとうごぜえやした(メ▼ω▼)ゞ
おおー、写真で見る方がうちら見栄えいいかもw
黒ティッシュ様のアップいいなあ(*´Д`)俺を拭いてぇぇぇぇぇ

リアルでアッーとか、集中して見ていただけて嬉しいですのう.゚(*ノω≦)゚. アルヴァレスが撃たれるシーンですね! 俺はリアルで「ヨッシャ」って言ったけどね!

今後とも何卒タカラヅラをよろしくおねがいしやす(メ▼ω▼)ゞ
2008/01/16(水) 22:07:26 | URL | はりうっど #3/2tU3w2[ 編集]
劇すごかった〜!
いやあいやあ。あれはすごかったですよねぇ。
ほんとよかったっす!まじでよかったっす!!

そしてサンホラ知らなくてもこれだけの記事が
かけるオルさんがすげええええええええええ!
2008/01/17(木) 10:22:59 | URL | のるら #-[ 編集]
連続投稿
FF6の記事もみてきましたよおおおお!!!

あああああ、オペラのシーンとかほんと懐かしい!
そこだけでもいいから生でみたかったわああああ!

再演してくれないかなぁ(ノ_<。)
2008/01/17(木) 10:47:47 | URL | のるら #-[ 編集]
観に来ていただいてありがとうございました。
しかもこんな丁寧なレポートまで!
うーむ。あいもかわらずの良い仕事です。
スタッフ一同、ばんがったかいがありましたよう。

2008/01/17(木) 21:31:27 | URL | まきまき #eqP7eH0Y[ 編集]
レポートすげぇ、よーかけたわーw

リアルでアッーとか、ヨッシャっていってるときうちは
い、いま出ればいいのか!?いまか!!ってオロオロしてたぜwwww

ドラブレだもん、消えたらあかんしなぁ〜とか思いつつ
だめさん、練習のときよりも、だめお体液とおくにおとすもんで・・・w
くそぉwってこっそりおもってたw
2008/01/18(金) 00:12:55 | URL | いるいる #yjwl.vYI[ 編集]
やっちゃったw
ブログのパスも何もかも不明につきブログ更新無理www
マジ泣きそう・゚・(つД`)・゚・ ウワァァァン
とりあえず逆転の発想で新しく作ってみたwww
2008/01/20(日) 03:53:59 | URL | プリン様 #-[ 編集]
お返事〜
>ハヅキアンジさん
 があああああ!コールはすごかったよ〜w
 まぁホントは、アンコールには答えないってことになってたんだけどね、
 やっぱり夜だとテンション上がっちゃうんでしょうか・・・w

>みる茶さん
 詳しくというか、なんというか・・・
 見たまんまの感想ですからね〜。
 自分なりの解釈ということでなら、いくらでも書けますよ!
 昔、赤いサンホラーも言ってましたし。
 「サンホラには、色んな解釈があるんだ!」・・・とかなんとか。

>るんめりあーのさん
 毎回思うんですが・・・
 全然ガクブルしてるようには見えません!w
 次のコンドルは、バッチリ顔を出したいと思っております。

>はりうっどさん
 黒ティッシュ様の魅力は、どうもいまいち出し切れてない感ががg
 グイグイ引っ張られちゃって、あっという間の公演でございました。
 これからの活躍にも期待してますよー!

>のるらさん
 私がすごいというか、これだけの記事が書ける公演って言うほうが正しいかも?w
 FF演劇も、今回のに負けないくらいのすばらしい劇でしたよ〜。
 あぁ、私ももう一回見たいわぁ〜w

>まきまきさん
 先日はお疲れ様でした!
 なんでも今回の企画、ほぼ一人で計画したそうで・・・
 や〜・・・その情熱はすばらしいッ!!

>いるいるさん
 よー書かせていただきましたわぁーw
 これもタカラヅラ歌劇団の皆様のおかげですよ!
 やっぱり、劇をやってるほうでも色々あるんだな〜w
 舞台裏の取材レポートとかあったら面白そうだなぁ・・・w
 「密着!タカラヅラ24時!」とかなんとか。

>プリン様
 き、君というヤツは・・・w
2008/01/21(月) 12:34:04 | URL | オルヴィエ #a5JjCMr6[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。